薪ストーブ(バーモントキャスティング、ダッチウェスト)/暖炉の販売・設置・施工の資料請求

薪ストーブカタログ

ストーブカタログ

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バーモントキャスティング

バーモントキャスティング

バーモントキャスティングスの薪ストーブは、1970年代のオイル・ショックのときに誕生しました。そして80年代における“排煙規制”の立法化により乗用車並みのクリーンな排煙システムを導入。高性能な薪ストーブとして成長しました。
デファイアント(大胆不敵な)、アンコール、ビジラント(油断がない)、レゾリュート(決断とした)、そしてイントレピット(勇気がある)。バーモントの薪ストーブにはそうした名前が付けられています。これは、薪ストーブに対する信仰にもにた企業ポリーシーの反映なのです。


スキャン

スキャン

冬が長く厳しい国、北欧デンマークで生まれたSCANストーブは、この厳しい風土と伝統的な手作り感覚の職人芸が生んだ、まさに「炎の芸術品」と呼ぶにふさわしい逸品です。暖炉ストーブの「用と美」を追求した製品として、世界の銘品のひとつに数えられています。
北欧ならではのモダン・アンティークなインテリア性、最新の熱工学技術を取り入れた完全燃焼システムによる熱効率と暖房能力の高さと経済性、さらに大気を汚さないクリーンな燃焼排気など、人にも環境にも優しい設計です。


ヨツール

ヨツール

ヨツール社の創業は1853年。鋳物工場での修行経験を活かし、当時ストーブの代名詞にも使われるほどのヒット商品となった『スカンジナビアンストーブ』の貢献者でもあるオールフ・A・オンスムにより設立されました。
現在も、世界20カ国以上に輸出されているヨツール製品はノルウェーのヨツール工場で生産されており、工場の全てのエネルギーを水力発電から得るという、最もクリーンな設備でうみだされています。ヨツール社は150年以上の経験と知識に裏付けられたスペシャリストなのです。


モルソー

モルソー

バイキング時代の昔から、鋳物造りの伝統的な技術をもつデンマーク。モルソー社はそのデンマークの厳寒の地、ジュットランド半島最北端、モルス島に誕生しました。前身のN.A.クリステンセン社は鋳物ストーブ・メーカーとして1853年に創業。以来、改良に改良が加えられて150年。モルソー・シリーズはいま、完成度の高いストーブとして、世界の名品の一つに数えられています。


ネスターマーティン

ネスターマーティンは1854年ベルギーで誕生しました。ネスターマーティンの薪ストーブは独自の燃焼システム「WOODBOX多次燃焼方式」を用いることにより、これまでのストーブには出来なかった低燃焼時から高燃焼時までバランス良く、かつ安定した高い燃焼効率を実現しました。そのため今まで敬遠されてきた針葉樹も薪として有効に利用する事が可能となりました。


メトス

メトスカミン

(株)メトスはドブレ(ベルギー)・コンツーラ・(スウェーデン)・ピキャン(オーストラリア)等々世界各国から優れた薪ストーブを輸入する総合商社です。
日本の暖炉・薪ストーブのパイオニア的存在であり、絶えず業界をリードしている屈指のメーカーであります。


ダッチウエストス

ダッチウェスト

キャタリテック・コンバスターが世界で初めてダッチウエストストーブに搭載されたのが1984年。その20年後に、またダッチウエストストーブに世界初の燃焼システムが搭載されました。創業以来、技術革新を怠らないクラフトマンシップと、環境問題に真剣に取り組むメーカーの姿勢が、このような新たな技術を生み出しているのです。


クワドラファイア

クワドラファイアは1979年にアメリカ・ワシントン州で創業したメーカーです。クリーンバーン燃焼にこだわりを持ち、アメリカ環境保護庁もクリアした四次燃焼システムを開発、特許を取得しました。
2010年には北米以外にも販売を始め、燃焼効率の高さと低排出ガス、デザインの良さから各国で高い人気を誇っています。


ライス

デンマークで生まれた「ライス」の最大の特徴は、最先端技術の「
クレバーエアー」。薪ストーブが自ら燃焼室の空気量を調整する機能で、常に適正な燃焼空気が給気され薪の節約にも役立ちます。
また、磨き抜かれたデザインと職人の技が融合して生まれる、美しさ
と高い機能性を兼ねそろえた高品質な薪ストーブです。